市民講座 C型肝炎―なぜ治療が必要か?

  • 日時 2008年5月11日(日)14:00〜16:10(開場13:30)
  • 会場 仙台国際センター 「橘」[MAP] 仙台市青葉区青葉山
  • 募集人数 500名(参加費無料)

プログラム

開会挨拶
下瀬川 徹 先生
(東北大学大学院消化器病態学分野 教授)

座長
上野 義之 先生
(東北大学病院消化器内科 講師)

講演1
『宮城県の肝炎対策』
(宮城県保健福祉部疾病・感染症対策室)

講演2
『C型慢性肝炎診療におけるインフォームド・コンセント』
石井 元康 先生
(宮城社会保険病院 院長)

講演3
『C型肝炎の治療:不安なく受けるために』
山本 毅 先生
(東北厚生年金病院消化器科 主任部長)

パネル
ディスカッション
『患者さんの疑問に答えるQ&A』
パネリスト 上野 義之 先生
石井 元康 先生
山本 毅 先生
司   会 藤村 由紀子 氏(フリーアナウンサー)

応募方法

事前申込みが必要です。参加ご希望の方は、はがき、ファクスまたはEメールに、郵便番号・住所・氏名・電話番号・年齢・性別を明記のうえ、下記までお送りください。応募者多数の場合は抽選のうえ、聴講券の発送をもって当選通知とさせていただきます。C型肝炎に関するご質問があれば、ご記入ください。
(個人情報は聴講券の発送のみに使用させていただきます。質問は個人が特定でき ないように処理した後、パネルディスカッションで紹介させていただきます。)

応募先

●はがき/〒980-8660 (住所不要)
河北新報社広告局「C型肝炎市民公開講座」係
●FAX/022-227-0923
●Eメール/oubo@po.kahoku.co.jp
締め切り/2008年4月30日(水)消印有効
応募多数の場合は抽選
お問い合わせ/電話 022-211-1344(土、日、祝日を除く9:30〜17:30)

■主催: 財団法人ウイルス肝炎研究財団、河北新報社
■後援: 厚生労働省(申請中)、宮城県、宮城県医師会、仙台市医師会
■協賛: シェリング・プラウ株式会社

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