- 日時 2008年6月1日(日)14:00〜16:00(開場13:30)
- 会場 中国新聞ホール(中国新聞ビル 7階)[MAP]
〒730-8677 広島市中区土橋町7-1 - 募集人数 500名(参加費無料)
- 開会挨拶
- 茶山 一彰 先生
(広島大学大学院 医歯薬学総合研究科 分子病態制御内科学 教授)
- 『インターフェロン治療の医療費助成制度の説明』
布施 淳一 氏
(広島県健康福祉局 保健医療部 健康対策課)
- 基礎講演1
- 『知っておきたいC型肝炎の知識』
演者:高橋 祥一 先生
(広島大学大学院 医歯薬学総合研究科 分子病態制御内科学 講師)
- 基礎講演2
- 『最新のC型肝炎治療―肝臓癌にならないために―』
演者:相坂 康之 先生
(広島赤十字・原爆病院 第二内科 副部長)
- パネル
ディスカッション - 『患者さんの疑問に答えるQ&A』
パネリスト : 相坂 康之 先生
高橋 祥一 先生司 会 : 和佐 由紀子 氏(中国放送アナウンサー)
参加ご希望の方は、はがき、
FAXまたはEメールに、(1)郵便番号(2)住所(3)名前(ふりがな)(4)年齢(5)電話番号(6)複数お申し込みの場合は参加者全員の(1)〜(5)を楷書でご記入の上、下記宛先に5月16日(金)までにお申し込みください(消印有効)。
応募者多数の場合は抽選の上、ご招待状の発送をもってお返事と代えさせて頂きます。尚、ご質問のある方は、お尋ねしたい先生のお名前と質問内容も合わせてお書きください。一部をパネルディスカッションの中で取り上げさせて頂きます。
【個人情報の取扱いについて】ご記入頂きました個人情報は、本市民公開講座のご出席者の確認に主催関係者のみで使用し、その他の第三者に提供することはありません。使用目的達成後にはすみやかに廃棄いたします。
●はがき/〒730-0854 広島市中区土橋町7-1
中国新聞企画開発「C型肝炎セミナー」係
●FAX/082-294-0804
●Eメール/event1@c-kikaku.co.jp
締切/2008年5月16日(金)消印有効
お問い合わせ/中国新聞企画開発
電話/082-236-2244(平日 10:00〜18:00)
| ■主催: | 日本肝臓学会、ウイルス肝炎研究財団、中国新聞社 |
| ■後援: | 厚生労働省、広島県、日本医師会、広島県医師会、広島市医師会 |
| ■協賛: | シェリング・プラウ株式会社 |

