ジェノタイプ2およびジェノタイプ1かつ低ウイルス量※の症例※※に対するペグイントロン+レベトール24週間併用療法のウイルス陰性化率(投与終了後24週目)は88.9%(40/45)を示しました。
投与終了後24週目におけるウイルス学的効果

シェリング・プラウ社内資料
ジェノタイプ2およびジェノタイプ1かつ低ウイルス量※の症例※※に対するペグイントロン併用療法では、投与12週までに95%以上の症例でウイルスが陰性化し、ほぼ定常状態に達することが認められました。
ウイルス陰性化率の推移

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※血中HCV RNA量がRT-PCR法による定量測定で100KIU/mL未満。
※※低ウイルス量初回治療症例を除く。


